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名古屋市港区で亡くなった父に数十年前認知した子供が!?相続放棄の連絡はどうするべきか、困っています。

名古屋市港区在住の父が享年72歳にて先日亡くなりました。

実は、父の遺品整理をしているうちに、隠れた借金が発覚しました。定年退職後に投資に手を出して作った借金のようでした。我が家は、大した遺産もない上に借金を返すあてもないので、家族全員が相続放棄をしようということになりました。そこで、裁判所への手続きのために、戸籍謄本や除籍謄本を取得してみると、さらに衝撃の事実が発覚したのです。

亡くなった父には、数十年前に認知した子がいるようでした。父の除籍謄本からその認知した子の母親の名前も判明しましたが、私の母はその女性の名前は知らないとのことでした。認知した日付が、私の母と入籍した後なので、不倫をしていた可能性が高くなり、母は大変ショックを受けています。若い頃は女性関係が派手な父親だったそうですが、まさか子供まで外で作っていたとは驚きました。

なので、父の相続人は母と私、そして妹、認知した子が1人で、合わせて4人となります。私たち家族3人が相続放棄をすると、認知をした子1人が相続人となります。裁判所によると、認知した子の戸籍の附票を取れば住所がわかるとのことでした。ですが、父が亡くなったこと、相続放棄するべきことを連絡するべきなのかは判断しかねます。

母の心情的にも認知した子とはあまり関わりたくない気持ちが大きいそうで、私と妹はまだ小さい子供がいるので対応しきれません。認知した子への対応や、借金・遺産の調査や相続放棄の手続きの一連の作業を全て名古屋市港区対応の弁護士に任せたいと思うので、法律事務所に相談に行く予定です。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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