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40歳の若さで亡くなった息子が新座市で営んでいた飲食店、後始末が大変なので相続放棄しようとしたら問題が…

新座市に住んでいた40才の息子が先日、突然亡くなりました。

息子は数年前に脱サラから起業をして、新座市内で個人経営の小さな飲食店を営んでいました。店の売掛・買掛先への連絡や顧客への対応に従業員だけでは間に合わないので、私たち両親も葬式関係だけでなく店の後始末に追われています。

息子は配偶者も子供もおりませんでしたので、私たち両親が相続人となるようです。大変なことに、開業時の借入金が数百万円も残っており、私たちは相続放棄を裁判所に届けようとしました。ですが、私たちが住んでいる古いマンションは、息子が上京する前にローンを組んで購入したマンションで、息子名義であることが問題でした。息子名義のマンションに住んだまま相続放棄をすると、マンションも放棄することになると裁判所に言われました。

息子名義で団信に入っていたので、毎月支払っていたローンはなくなったので、マンションに住みながら家賃の代わりに借金を支払っていくことも考えました。長年住んだマンションから引っ越したくはありません。ですが、私も定年退職をしていますし、年金生活の中、家賃とは違い利子が付く借金を払い続けることができるのか心配です。やはり、全て相続放棄をして、すっきりするべきかと思っています。

新座市内の息子の店の後始末にどのくらいお金がかかるのかもまだ不明ですし、息子の残した店内の動産や車の換金もどのくらいになるか把握する必要があります。プラスの財産とマイナスの財産の整理をこれ以上、私たちだけでは整理するのは困難なので、新座市対応の弁護士に相談に行こうと思います。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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