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知立市在住の54才会社員です。亡くなった父が叔父の借金の連帯保証人になっていましたが、筆跡も違く、怪しいので弁護士の先生に相談しようと思います。

私は知立市に住む54才の会社員です。1年前に父が82才で亡くなり、先日、一回忌を終えたところです。

先週、債権回収会社より父の相続人としての私あての督促状が我が家に届き、妻が大変ショックを受けてしまいました。

父が生前、連帯保証人になっていた債務とのことで、主債務者は私の叔父である父の弟になっていました。叔父は昔から、ギャンブルや飲み屋で多額の借金を作り、自己破産したこともあったようです。今では行方不明で連絡がつきません。

さっそく、その債権者と会い、借用書を見せてもらいましたが、保証人欄の父の署名について、父の筆跡とは全く違うようにみえました。そもそも、父は痴呆が始まっていたこともあり、晩年は10年以上、老人ホームへ入っていました。借証書の日付は8年ほど前でしたので、父が保証人になるとは思えません。父に黙って勝手に署名したのか、無理矢理に連帯保証人にしたのかは今となっては不明ですが、納得がいきません。

父には特に資産もなく、母も亡くなっていますので、一人息子の私が相続放棄をすれば済む話だとは思いますが、相続放棄期間の3ヶ月を過ぎてしまっています。何か良い方法はないのか、専門知識のある弁護士の法律相談に行ってみたいと思います。借用書は偽物だということを債権者に主張した方がいいのか、相続放棄をした方がいいのかも気になります。また、借金自体が時効にかかっていることも考えられますので、その点も含めて知立市で対応してくれる弁護士に相談したいと思います。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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